2019年の夏のある日、“老後2000万円問題”を聞いて、退職後に2000万円を稼いでくれるロボットプログラムMoneyBeeを開発することにしました。

100pips/月が目標です。
10万通貨で取引をすれば100pips=10万円×0.8(税金分)=8万円となり、金融庁の報告書にある毎月の不足額(5万円)はクリアできるだろうという目論見です。
年利回り12%なので不可能ではないでしょう。

一般的に💰を手に入れるには、労働の対価として賃金を得るか、製造したり仕入れた商品を販売して利益を得るかのどちらかですが、MoneyBeeは直接💰を産み出します *1
こんなことが可能なのはコンピュータのプログラムだけではないでしょうか。

子供のころ想像した21世紀の未来では、人間はロボットに働かせて好きなことだけをしているはずでした。
しかし現実は、ロボットに働かせているのは資本家で、労働者はロボットに仕事を奪われています。

一方で、30年前のスーパーコンピュータ以上の計算資源が手軽に使えるようになり、誰もがロボットプログラムを作れる環境になっています。
昔見たドラえもんに「カネバチはよく働く」という話がありました。
現代版カネバチであるひみつ道具MoneyBeeを開発し、子供のころ想像していた未来を実現します。

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*1 原資が必要なので正確には"増やす"です。